広島、長崎、福島とあるが遅くはない耐震なんかより地下核シェルターを

国民の生命を守るために例え1兆円かけても地下核シェルターを30%造るのには大きな意味がある。

家作りで耐震、耐火を気にするのに、地下核シェルターを備えない日本の危機意識はやっぱり世界的にみてイカれている。

広島、長崎、福島と核危機を経験して脱原発反戦反核、耐震は誰しもが願い思うのに、世界水準下の6割の地下核シェルターをなぜ作らない?

本当にずれている。

地下核シェルター3割普及を10年かけても普及させるべきだと思う。

省エネに補助金をだすのも大切なことだが、被曝や爆死から身を守る地下核シェルターは台風や竜巻、津波からも生命を守れるならばこんなに安心安全ではないか

平行して防衛努力や外交努力は努めるほかないし、天災は避けられるものではないのだから…

■二階氏、地下シェルター整備訴え 北朝鮮ミサイル

(朝日新聞デジタル - 07月29日 14:59)