あ!か!

クチが回らない。よかれ!と思って、少しずつだけど、やって来たことが帰る。

ここまで生きていると、

ふと、思ったと言っていい。

焼け石に水だ!と怒鳴るなよ!

どんな意味かもしれない、

そして、生きて行くのが、

苦痛ではなくなって、

なんかもう当たり前になった。

少しずつだけど、そうなってる、

飼い慣らしたときの、

思い通りにならなさを、

やっぱりと言うなら、

アナタのまんま生きてみて?

こうだから。こうなのさと、

主人公が言うのには、情けない、

そら。人気者だ!と、

疑わしい面がありますが、

僕だって、この世を、

私が主人公だ!と言い切るつもりはない。

だって、アナタが忘れてたけど、

中心人物とはかけ離れているから。

サポートをしてやることしか、

出来ないだし、そんな僕にとって、

このセカイを救うことは、

らしくあれ!と説くような気でいる。

博士になって、何もかもを分かれば、

それで、万事上手くいくと、

思い込むような気でいたら、

やっぱりと言うものに突き当たる。

アナタが忘れてただけで、必ず。

したことが帰っていく。だからなんて、

おこがましいですね。

黙って黙と作業しなさい、

見つけてくれる人がいる。

だけど、まずはアナタ自らが選んだ道を、

悔いがないと、歯を食いしばること。

間違ってるのか?間違えてないのか?

この様なものに囲まれたセカイでは、

その時のことを考えながら。

やはり、最後まで読んだときに、

その成否が分かるの。

私みたいな若い者が、それを悟るのに、

難しさがあったなら。それを踏まえて、

動かしていくの。それを、

何故か。努力と出会いました。

誰かのせいにしようと思い、

その期待を寄せながら、生きて、

傘を持つのは、アナタさ。

恋人に預けちゃダメ!

そのための努力だと思えたら、

誰かにサシテ!と頼まずとも、

アナタが忘れてた、雨に向かって、

濡れるよりか。断然有利な状況になって、

濡れなくて済んだなら、

自分のことだと認識する。

あたかも。このあとに待ち受けていた。

ずる賢さの中で、一番好きなもの。

アナタはアナタの身をもって、

この様なものと共存し合いながら、

生かされているから。

全くの別物と、私もアナタも。

やりすぎたってことはない、

違うと認識出来たら。

そんなチカラに、負けない。

消えて無くなるための悩みなら、

助けてください!と言うのはどう?

まさに、このあとに起こることが、

アナタを主人にする。

この欠落をもたらした。

あ!マイハートに火をつけ、

か!モンベイビィと文句を言う。

やらずにはいられない。

誰かの役に立ってみせよ!

まぁ、そんなことばかりが、

人生ではない事も知ってるんです。

だから、こちらこそ。

これからよろしくお願いします。

でした。

またね、